千葉県印旛郡酒々井町

千葉県の北部中央に位置する「酒々井町(しすいまち)」は、
戦国時代に下総の国を統治した千葉氏が本佐倉城を築城し、
以後100年にわたり政治、経済の中心として栄え、江戸時代には成田山や芝山参詣客の宿場町としてにぎわいました。
北西には印旛沼、東南には北総台地が広がるこの土地は、今なお残る歴史と文化、自然がバランスよく調和した町です。

アクセス

お知らせ

酒々井千葉氏まつり

第3回酒々井・千葉氏まつり
9月30日(日)中央台公園/中央公民館 10時~15時
戦国時代から明治時代中頃まで酒々井で行われていた
盛大な祭礼が、「酒々井・千葉氏まつり」として復活しました。
かつてのばか乗り(仮装行列)や競馬を現代風にアレンジし、
どなたでも楽しめる、にぎやかなまつりです。
https://www.town.shisui.chiba.jp/docs/2017061600030/
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